スーパーカブ燃費計算 part.final

C90D

このたび,ボーナス出て感極まってバイクを乗り換えることにした。

で,最後なので今まで世話になったスーパーカブ90ccの燃費を計算した。

日付 総走行距離 給油量 期間走行距離 走行距離 燃費
7月27日 58626.9 3.26 186 1288.3 57.05521472
7月10日 58440.9 3.24 133.5 1102.3 41.2037037
6月3日 58307.4 3.39 163.2 968.8 48.14159292
5月4日 58144.2 3.5 173.8 805.6 49.65714286
4月6日 57970.4 3.32 162.6 631.8 48.97590361
3月10日 57807.8 3.46 162.6 469.2 46.99421965
2月12日 57645.2 3.6 159.1 306.6 44.19444444
1月8日 57486.1 3.4 147.5 147.5 43.38235294

燃費グラフ

近頃は距離2km程度の通勤にばかり使ってたから,正直あんまり燃費よくないね。さしものカブといえど条件が最悪なら50km/Lを割り込むという。最後の区間は,最寄りのレッドバロンに通うために週末のたびに片道30km通ったからだね。こう露骨に数字に出てくれるとなかなか面白い。

今までありがとう!!


これからは,XR230Mで楽しみます。


SNSでの肖像権とか情報教育とか

卒業式シーズンで色んな人が写真をFBにアップデートしているのを楽しみつつ,でも上げられて不愉快な人もいるのかなどうなのかなとか思いつつ。


パシフィック・リム感想


_apt.zsh


2015/01/26のセキュリティに関するつぶやき


sshのpublickey認証で嵌った

sshのpublickey認証で嵌った。

  • Server : OpenSSH6.4 on CentOS7 on Hyper-V
  • Client : OpenSSH6.6 on Ubuntu14.04 on Hyper-V

サーバー側の.ssh/authorize_keysとか/etc/ssh/sshd_config,クライアント側の.ssh/id_rsaとか.ssh/configのそれぞれのパーミッションとか記述を見直してもどうしても

Permission denied (publickey,gssapi-keyex,gssapi-with-mic)

が出ちゃって接続できない。

そんで,クライアント側には問題がないような気がしたから,サーバー側で,

sed 's/^#LogLevel INFO/LogLevel DEBUG/' /etc/ssh/sshd_config
systemctl restart sshd
tailf /var/log/secure

したら

debug1: Could not open authorized keys '/root/.ssh/authorized_keys': Permission denied

とかいうログが出てて,こいつをググってみたら,これとかこれとか他にも出てきて,SELinuxの仕業だって分かったので,

restorecon -FRvv ~/.ssh

して,めでたしめでたし接続出来ましたとさ。

文章にするととんとん拍子で進んでるけど,サーバー側のLogLevelを変更できるのに気付くのにだいぶ掛かった。
というか普段はSELinuxとか存在しない前提で色々作業してるから,まさかの犯人だった。
変な気起こして珍しくCentOSなんか使うんじゃなかった。まあでも勉強にはなった。


艦船模型感想

艦船模型を今回初めて作ってみたわけだけど,何かこうビビるほど難しいって程ではなかったかなという感じ。
時間は掛かったけど(放置期間が長かったのもあるけど),どうしようもなくつまづいたところはなかったし。
まあ言うて巡洋艦だからね,空母よりは楽よね,きっと。

ただまあ初挑戦で勝手が分からなかったところも含めて,作っててゲゲってなったところは何ヶ所かあって,

  1. 糊付け。糊出しすぎてパーツが糊の海で溺れた。
  2. ゲートカット。綺麗にカットしようとするとそれなりに神経を使う。
  3. マストとか前照灯とか水偵のフロートとか砲塔とかクレーンとかの,細かったり小さかったり変な形した部品の取り扱い。
  4. 3.が指から吹っ飛んだときに探すこと。
  5. というかそもそも1/700というスケールそのもの。全体として見ると邪魔にならなくて置いときやすいけど,パーツとしてみると小さい。

ようするに全体的に小さくてしんどかった。ゲートより細かったり小さかったりする部品もあって訳わからん。
5500t級の中だと一回りでかい50口径連装主砲だって,1/700にしたら楊枝より細いんだから。

升目1つで1cm

升目1つで1cm


左下に写り込む指の太さに注目。

左下に写り込む指の太さに注目。

しかし,かといって1/350にしたら個々のディテールが細かくなって大変だったりするのかね? そもそもこれが倍の大きさになると思うとそれでも結構大きいのよな。
専用のディスプレイスペース作らなきゃいけなくなる。

まあでも,なんだかんだ言っても,手先に集中して作業するのはなかなか楽しかったから,良かったかなと。
道具を無駄にしないために,次に手を出すか,人にあげちゃうか。


阿賀野完成

買ったときから随分経ったけど,完成しました。

買ったときのタイトルが「艦船模型初挑戦」になってるけど,そもそもプラモ自体がゾイドを大昔に組んだ以来の実質ガチ初心者なので,今回はとりあえず素組です。
そもそも塗装まで入れると必要な道具がまた一回り増えるしね。よく分からんよ。


設計やらないオレにとっては「三面図はロマン」。いや微妙に斜めではあるんだけど。

とりあえず,靴箱に飾りました。
Agano@entrance


感想は別記事


Ubuntuのアップデート可能なパッケージをメールで通知する

修正版

とりあえず即席で書いた。

cronに登録して運用。


アップグレードの有無の検出方法を変更。manで見つけたverboseオプションを追加。


艦船模型初挑戦

現在,呉に住んでいるということもあって艦船模型,軍艦プラモに挑戦してみることにした。

呉海軍工廠といえば大和だけど,さすがにいきなり戦艦というのは無謀が過ぎるというものなので,とりあえず軽巡にしようと思ったのだが,Wikipedia先生の「呉海軍工廠で建造された主な艦艇」によると呉で作られた軽巡は大淀オンリーということで,何となく「阿賀野」にした。いや実はあんまり考えてなかったのだ。
次があったら,最上か大淀にしよう。

で,調べてみるとどうにも色々道具が必要そうだったので,全部まとめてAmazonで揃えてしまった。模型屋行けよ。

艦船模型道具セット

タミヤだらけである。






完成したらきっと報告する。完成したら!


完成した!


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